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公明党の長沢広明参院議員が不倫!議員宿舎で同棲生活

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公明党の長沢広明参院議員が不倫!議員宿舎で同棲生活

週刊文春が公明党の長沢広明参院議員(59)の愛人との議員宿舎で週末、同棲生活をスクープしました。

長沢広明参院議員は当初は関係を否定しましたが、2日後に議員辞職し、同時に復興副大臣も辞職しました。

長沢 広明(ながさわ ひろあき)

東京工業大学工学部附属工業高等学校建築科卒業。

公明新聞記者として1995年10月から政治部副部長を務める。

2003年11月に衆議院議員総選挙比例代表北関東ブロックから公明党公認で立候補し初当選しました。

東日本大震災からの復興を担う復興副大臣を務めるキーパソンでもありました。

会見を開き否定するも辞任

発覚後に開いた会見で長沢氏は、知人女性を参議院の清水谷議員宿舎に招き入れ、カードキーを貸与していたことを認めたうえで、「清潔を旨とする公明党の議員として、私にはその資格はないのではないか。

これまで多大なご支援をいただいた、有権者、支持者、創価学会会員の皆様方に心からお詫びを申し上げます」と謝罪しました。

週刊文春では、長沢氏とこの知人女性の関係を約1カ月にわたり取材。

女性が持参したカードキーで議員宿舎に出入りし、毎週末宿泊している様子を確認していました。議員宿舎に家族以外の第三者を宿泊させることはルール違反とされています。9月24日には議員宿舎から出てきた長沢氏に直撃取材を行いましたが、当時は「事実無根です」と疑惑を否定。

それから2日後の辞任会見となっています。

文春砲、ホステスとの議員宿舎で週末同棲生活

週刊文春の目撃情報によると長沢広明参院議員は、長沢氏よりも三十ほど若く、女優・剛力彩芽似の美女と電話し、二人は互いの位置を確認しあって電話を切ると、一定の距離を保ったまま歩いていました。

ワンブロック先を右に折れ、階段を駆け上がっていった先はオイスター・バー。そして時間差で女性も同じ店に吸い込まれていったそうです。

ただ、長沢氏とその女性は、“外”で二人きりで会うことはないそうです。それは、二人きりで会う場所は決まっているからです。

長沢氏が不自然な待ち合わせをした若い女性は、この店で働くホステスのA子さん。

そして、彼女は長沢氏の愛人でもある。

「A子は二十代後半。学生だったA子がこの店に勤め始めたのは四年ぐらい前で、常連だった長沢さんと出会ったのもそのころ。A子は、平日昼間は普通に働いていて、お店に出るのは週に二回ほど。明るい性格のA子は店でも人気があってね、『彼氏がいない』と言っているからみんなデートに誘うんだけど、玉砕だよ」(常連客)

毎週のように愛人が宿泊

平日の長沢氏の夕飯は、神楽坂にある行きつけの秋田料理屋や、弁当購入で済ますのが常。だが、週末A子さんが訪れる日は弁当など夕飯類を買わないのがお決まりだ。

一方で、A子さんが来る数日前には一人で飲むには多い量、つまりはA子さんと一緒に飲むワインや大量のビールを購入しておくようなマメな男でもある。

A子さんは、自ら取り出したカードキーで開錠し、エントランスをくぐった。向かった先は、言うまでもなく、長沢氏の部屋。

翌日の午後五時、A子さんは宿舎を出た。二十時間を越えた逢瀬だったが、A子さんは再び宿舎に戻ってきた。手慣れた手つきで、自らカードキーで開錠し入っていく。連泊したA子さんが宿舎をあとにしたのは、九月三日の午後二時だった。

三時間後の午後五時、長沢氏が宿舎から姿を現す。手には一昨日の夜にA子さんが持ってきた高級スーパーの紙袋。長沢氏は宿舎敷地内のゴミ集積所にそれを捨てるのだった。

週刊文春の突撃取材

長沢広明参院議員は、関係を否定していますが、疑惑を招くような行動を取ったことに対し、自ら責任をとったと回答しています。

宿舎から出かける長沢氏を直撃

――週刊文春と申します。交際されている女性についてお尋ねしたいんですが。
「どういうことですか」

手に持つ公明党の封筒で顔を隠す長沢氏。

――A子さんという方はご存知ないですか?
「……ちょっと、ちょっとあのすみません」

――宿舎で長沢さんと一緒に過ごしている。
「それはないでしょ」

――毎週のようにいらっしゃってないですか?
「ないです。ないです……(自分に言い聞かせるように)とんでもない、とんでもない……」

――A子さんは宿舎のカードキーを持っていらっしゃる? それは長沢さんが手配されたものでは?
「ないでしょ、それ。ないです。違います」

――党内からも猛反発が予想されますが、どのようにお話しされる?
「いや、全く、あの、事実無根です」

――不倫関係もない、肉体関係もない、愛人関係もないということでよろしいんですね?
「……さっきからそう申し上げてますよ」

翌日、小誌は改めて書面で長沢氏に事実確認を求め、公明党に対しても、見解を尋ねた。だが、この日の締め切り時間直前、党本部からは次のようなFAXが送られてきた。
「初めて聞いた話であるので、本人に確認をしております。もう少しお時間を頂きたいと存じます」

長沢事務所からFAXで回答

「ご指摘の赤坂のサロンは、私が長年、友人や地方からの来客などとの懇親の場として利用しているところです。お問い合わせの女性は、三、四年前から、そこでアルバイトとして働いている一般人の方で、知り合ったのも、そのころと記憶しております。

趣味が共通しており、親しくさせていただいている友人、飲み友達の一人です。宿舎でお会いしたことがあります。その女性が宿泊したこともあります。

議院運営委員会に相談せず、宿舎に家族以外の人を宿泊させたことは、ルール違反であり、軽率な行為だったと思います」

カードキーについては、「許可や届け出もなく宿舎のカードキーを預けたことは、軽率であり、ルール違反だったと思います」

公明党広報部からも回答

本人から、『女性を宿泊させたことと、カードキーを貸与したことは事実である。このことは宿舎使用のルール違反であり、疑惑を招く行為であり軽率であった。清潔を旨とする公明党の議員として大変申し訳ない』旨、釈明がありました」

このFAXが送られてきた二時間半後、長沢氏はカメラの放列の前に立っていた。

「私、長沢広明は本日、伊達(忠一)参院議長に対し、議員辞職願いを提出してまいりました。

辞職の理由は清廉性を求められる政治家としてそれにふさわしくないとの疑惑を招くような行動を取ったことに対し、自ら責任をとるためでございます」