【ニュース】 またまたまたまたまたまたまたまたまたまたまた携帯乞食が、犯罪行為の話で、ざわついている訳だが・・・ 【犯罪スキーム解説】

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【ニュース】 また、また、また、また、また、また、また、また、また、また、また、また、また、また、また携帯乞食が、犯罪行為の話で、ざわついている訳だが・・・今回はどんな犯罪スキーム? 【犯罪スキームを徹底解説します】

ここでQuestionです。

ここでQuestionです。

底辺の携帯乞食のtwitterでよく見る、誰もが知っている、おなじみの内容と言えば?

正解は

「中韓への狂気的執着」「犯罪自慢」

でした。

今回は、携帯乞食界隈で、ざわつかれている犯罪のスキームについて解説します。

LINEモバイル持込端末保証

今回の詐欺スキームはとてもシンプルです。

LINEモバイルを契約して、端末保障をつけて、交換してもらうことです。

もちろん、乞食が騒いでいるのは、もともと壊れた端末を利用する点ですが、始まったばかりのサービスで、不確定要素が多く、交換端末がどのようなものになるかは、同一OS以外には、分かっていません。

まだ、誰もやったことのない未知の領域のため、相当なリスクが存在します。

対象機器修理:Android端末、iOS端末

交換:Android端末

※iOS端末は修理のみの受け付けになります

※交換端末・故障端末と同一OSの端末です。

※新品もしくはリフレッシュ端末です。

※当社保有の交換端末の中から送付します。

※保証上限額50,000円

LINEモバイル持込端末保証の費用(税抜き)

内容  料金
データ月額 500円
持込端末保証 500円
登録事務手数料 3,000円
修理 1回目※  4,000円
合計  8,000円

初月解約の場合は、このようになります。

よって、8,000円(税抜き)が、かかります。

データ契約ならば、違約金はかかりません。
※修理 2回目 8,000円

LINEモバイル端末保証オプションの注意点

契約時にしか申し込めません。

IMEIの登録が必須です。

専用ページ(https://smartwarrantygate.jp/)にて、以下の端末情報の登録が必要です。登録が行われていないと保証が受けられませんので、必ず登録を行ってください。
⋅LINEモバイルのログインID
⋅保証対象ご希望の端末のIMEI番号
⋅メールアドレス


LINEがデータ消費ゼロで月額500円~!

端末保障制度(ケータイ補償)の悪用の歴史

もともと、端末保障制度(ケータイ補償)の悪用は、10年以上前から有名で、ドコモのケータイ保障に入って、端末が壊れたと言って、交換してもらう手法は、「わらしべ長者」と言って、ライト乞食に人気の乞食技でした。

ドコモのケータイ補償では、現在使用している端末と同じ機種を代替端末として提供しますが、現在使用している端末の在庫が終了すると、同じメーカーの後継機種が提案されます。

ただ、交換端末はリフレッシュ品(修理品)なので、別の人の壊れた端末の修理が完了すると、また在庫が復活してしまうため、欲しくない端末の在庫が切れた時を狙って、申し込みをすると、代替端末が繰り上がって、ランク上のお目当ての端末に交換されます。

ですから、こまめに在庫をチェックしていると、例えばSONY製品ならば、

Xperia Z SO-02E → Xperia Z3 SO-01G → Xperia Z5 SO-01H

のように、「わらしべ長者」する猛者も確認されています。

きちんと、ゴミ端末のXperia Z2Xperia Z4を、飛ばしているところがポイントです。

また、Xperia Aなどという、低スペックも、きちんと回避するスキルが求められます。

まとめ

さて、話は戻りますが、今回のLINEモバイルの持込端末保証とドコモのケータイ補償の圧倒的な違いは、保証する会社で購入した端末以外でも可能かどうかという点です。

端末保障制度は、各キャリアにおいても、改悪の一途を辿っており、今回のLINEモバイルの持込端末保証の今後には注目が集まります。

8,000円払って、FOMA(3G)の中古が来るメシウマの可能性も否定できません。

深淵をのぞく時、深淵もまた乞食をガン見しているのだ

のぞいて見る?

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