【緊急企画】
面倒な入金や取引は不要!

今だけお得!


【緊急増額!!】SBI FXトレードの口座開設をするだけで3,200円相当のお小遣いがもらえます!!
【お得】SBI FXトレードの口座開設するだけで3,200円がもらえる!入金やトレード不要で簡単!
【お得】SBI FXトレードの口座開設するだけで3,200円がもらえる! ハピタスで3,200ポイントがもらえる ...

【ワードプレス】WordPressおすすめの便利・高性能プラグイン【間違いない13個】

スポンサーリンク
sponsored link
【話題】VALU詐欺ヒカル炎上まとめ

【話題】VALU詐欺ヒカル炎上まとめ

8/14  ヒカルがSNSでVALUを買い煽り(後でこのツイートを削除)
8/15  ヒカルのVALUがストップ高、井川やヒカルが高値で売り抜け
8/16  VALU側がヒカルのアカウントを凍結
8/17  なんjがヒカルの本名や実家を特定、全面戦争勃発
8/18  ヒカルの実家にamazonから着払いで10億円規模の注文が行なわれる
 ヒカルがコーランを燃やす動画がアップされる
8/19  ラファエルもなんj民の攻撃対象となり、素顔・本名・住所バレ
8/20  ピンキーと妹の住所が特定され、ケンマされる
8/21  与沢翼、渡辺雅典、芹那など情報商材屋とのつながりが大量に発覚
すこ(低評価)砲!評価が90.3%から44.6%へ
テレ東WBSでヒカルが詐欺として報道される
なんjのスレ数が200を突破
8/22  渋谷109VAZイベント爆破予告でヒカル・ラファエル不参加
錦織ゲイ(なんj公認YouTuber)が109イベに登場するも警備員に追い返される
8/23 週刊文春がヒカルの母親を凸「amazon注文は送り返したったwww」
VAZ顧問・井川が突然の辞任
VALUがヒカル側に損害賠償せよと内容証明
8/24 美少女YouTuber「かす」なんj民に実家特定される
8/25 【神崎芹那】富豪Youtuber セリナ(SERINA)が怪しすぎる!
美少女YouTuber「かす」へのラジコン被害が悪質すぎると話題
8/26 ピンキーの生配信中に人間ポケモンが送り込まれる
8/27 錦織ゲイ(なんj公認YouTuber)が渋谷でラファエルになりパニック!
8/28 ヒカル関西コレクション欠席、なんjスレ500突破のお祝い?
ゆな(中学1年)(ピンキー妹)に、なんj民が大敗北
8/29 ラファエルのツイッター永久凍結で祭り!シバターがなんjに媚びまくり
8/30 ヒカルが追い抜くと豪語したヒカキンUUUM上場
クレジットカード不正利用が発覚or買い物してない疑惑
8/31 モーリー(禁断ボーイズ)がヒカル批判で、なんj大混乱!
ヒカルチャンネル登録解除祭を21時決行!
9/1 井川拓哉の詐欺告発!井川が一般人にVALU買い煽りで詐欺罪成立か
9/2 なんj民が坂本悠記VAZキャリア事業統括をおもちゃにする
ヒカルがYouTube凍結の危機?動画を投稿しない理由が判明
9/3 ヒカルがAERA登場!Yahooトップになるも反省の色、無し!www
ヒカル裏アカでマホトやなんj民を名誉棄損で訴えると発言
9/4 ヒカル異常性癖、芦田愛菜ちゃんと鈴木福くんをオカズ、痴漢
9/5 ヒカル謝罪・活動停止!なんJ民の反応をご覧下さいwwwww
9/6 いっくん(禁断ボーイズ)を近畿大学除籍にしよう運動が加速
モーリー生きてたあああああああああああ【目撃写真あり】!
VALU疑惑カブキンが謝罪&坊主!賛否両論でなんj内戦となる
9/7 チョコスモは井川の仲間?削除はヤラセ?なんjで懸命の調査が続く
9/8 森泰輝VAZ社長のVALU詐欺関与が暴露される
9/9 みずにゃんがVAZ井川、大手まとめ「ようつべ速報」に買収される?
9/10 なんJスレ895で終了!大反省会「なんJ民はなぜヒカルになぜ負けた?」
9/12 【VAZ反省、なしw】富豪セリナ再開!VAZ女子大生HINAデビュー!カブキン逃げ切り成功!ヒカル再生数絶好調!
9/13 ヒカル230万人割れ!ヒカルの復帰方法を考えてクレメンス
9/14 キタ━━!井川拓哉(VAZ顧問)の住所特定祭り!速攻でケンマに成功!
9/16 数千万円高級車マイバッハで凸する大富豪なんJ民が出現する!
9/19 セリナの新しい詐欺プロジェクト始動www悪質すぎて草www
【なんj&嫌儲で大炎上中!】高校生リンチを計画したラーメンヲタクの整体師が自宅を特定され祭り!

【ワードプレス】WordPressおすすめの便利・高性能プラグイン【間違いない13個】

今回は、WordPressのおすすめプラグインについてご紹介します。

wordpressプラグインおすすめベスト13

私も、これまでたくさんのプラグインを入れたり、消したりして、試行錯誤してきたので、備忘録をかねて、まとめました。

WordPressの魅力は、その基本となる、WordPressの機能やスキンにより、誰でも簡単に完成度の高いサイトが作れるばかりでなく、大量のプラグインを自由に選択しながら、思いのままカスタマイズできる拡張性にあります。

これからブログを始めようとしている方にも、すでにWordPressブログを始めている方にも、絶対におすすめできる凄いプラグインばかりです。

これだけは入れておけば間違いありません。

もちろんすべて無料で手に入ります。

wordpressのプラグイン追加

その前にwordpressのプラグイン追加の基本手順のおさらいです。

wordpressプラグイン追加

wordpressの「プラグイン」から、キーワードで検索して、「今すぐインストール」です。

インストールしたら、必ず「有効化」を押して下さい。

「有効化」しないと、使えません。

SiteGuard WP Plugin

これは絶対に必須です。

WordPressは、実は世界中で使用されているので、世界中のハッカーからブルートフォース攻撃を受けています。

ブルートフォース攻撃(Brute Force Attack) とは、自動化したマクロで、
何百万回という単純なパスワードの組み合わせを試して、アクセス権を取得しようとする不正アクセスのことです。

このように、実は大量のアクセスがあります。

これはログインロックをしているので、この程度ですが、何も対策していないと、1日に何万回もアクセスされている可能性があります。

サイトガードログ

セキュリティ対策は、絶対に必須ですが、このWordPressのプラグインを入れていないと、不正アクセスされているかどうかすら分かりません。

まずは、導入するだけでも、不正アクセスが、どのくらいの頻度で起こっているか知ることができます。

SiteGuard WP Pluginは、検知するだけでなく、さらにいろいろなセキュリティ対策も可能という攻守最強なセキュリティ対策プラグインです。

いろいろ設定がありますが、おすすめの順番は下記の通りです。

SiteGuard WP Plugin機能名称 評価
1 ログインロック 必須
2 ログインページ変更 必須
3 ログイン詳細エラーメッセージの無効化 必須
4 画像認証 推奨
5 フェールワンス 不要

ログインロックとログインページ変更で、ほぼブルートフォース攻撃はなくなります。

ログ履歴をみながら、増えてきたら、再度、ログインページ変更やフェールワンスを加えましょう。

なお、フェールワンスは、正しいログインIDと正しいパスワードを入れても、1回目は必ずエラーにする機能です。

TinyMCE Advanced

TinyMCE Advancedは、表を作るためのWordPressプラグインです。

例えばこんな表がすぐ作成可能です。

名称 詳細 備考
1 あああああ ううううう おおおお
2 いいいいい えええええ

いろいろな表を作るためのプラグインがありますが、これが一番分かりやすいので、おすすめします。

TinyMCE Advanced

まずは、このように、視覚的に、どのような表を作るか決めて、表を作成していきます。

もちろん追加や削除も簡単にできます。

さらに、色をつけたり、罫線の種類を選んだりも可能です。

画像で表をつくると、コピペできなかったり、google検索に出てこなかったりするので、できるだけ、このプラグインなどを使用して、表を作ることをおすすめします。

WordPress Popular Posts

ブログのアクセスの多い記事(人気度)を表示できるようにするWordPressプラグインです。

検索から来た訪問者に向けて、他の人気のある記事をおすすめすることで、ページ内の直帰率を減少させと滞在時間を長くする効果があります。

このプラグインでは、アクセスの多い記事(人気度)の集計期間や何位まで表示するかなどの設定も可能です。

アクセスの多い記事(人気度)は、10記事から20記事の表示が効果が高いと言われています。

Google XML Sitemaps

Googleにブログの記事をインデックスしてもらうためには、サイトマップがとても重要です。

サイトマップがあると、グーグルの検索ロボットが、全体を把握して、正しく探索して、素早く記事を登録してくれます。

また、サイトマップは、いろいろと書き方の理ルールがあって複雑ですが、このプラグインがあれば、すべて自動で、googleに通知してくれます。

このプラグインは、「サイトマップを作成・更新する。と「グーグルに通知する。」の両方をすべてやってくれるので、ユーザーはインストールするだけでよいのです。

非常に簡単なのに、効果的ですので、必ずインストールしましょう。

PuSHPress

このPuSHPressというプラグインは、上記のGoogle XML Sitemapsでgoogleに通知する部分に特化したプラグインです。

PubSubHubbub(PuSH)という機能を使い、記事を作成後、すぐにグーグルに通知します。

更新度が低いブログだと、グーグルの巡回ロボットも数日に1回程度しか来ないので、このプラグインがあれば、すぐにグーグルに通知できます。

グーグルは、同じような内容の記事があれば、先に内容をインデックスした方をオリジナルと判断しますので、記事を作ったらすぐに通知した方がよいです。

これは、インストールするだけで、自動でグーグルに通知でてくれるので、こちらも、必ずインストールしましょう。

Accelerated Mobile Pages

話題のAccelerated Mobile Pages(AMP)に対応させるためのプラグインです。

Accelerated Mobile Pages(AMP)は、GoogleとTwitterで共同開発された、モバイル端末でサイトを高速表示するための仕組みのことです。

モバイル端末を使ってグーグル検索した時に、下記のようなマークは見たことありませんか?

AMPマーク

このマークがAccelerated Mobile Pages(AMP)対応ページのマークです。

稲妻マーク+AMPと記載されています。

PCからは表示されません。

Accelerated Mobile Pages(AMP)対応のページが用意されている場合は、googleで検索した場合に、Accelerated Mobile Pages(AMP)対応のページに遷移します。

Accelerated Mobile Pages(AMP)についてさらに詳しく

Accelerated Mobile Pages(AMP)は、早く表示するために、モバイル端末で表示した場合に、見出しの複雑な装飾や上に戻るボタンなどが使えなくなります。

よって、見た目が、ガラケーサイト(フィーチャーフォン)のように質素になります。

このプラグインは、通常のページをAccelerated Mobile Pages(AMP)の基準を満たすように、ソースを変換してくれるプラグインです。

自動で変換してくれるので、パソコンからの見た目は変わりません。

モバイル端末を使ってグーグル検索した時に、Accelerated Mobile Pages(AMP)対応ページが自動的に表示されます。

なお、メリットとして、グーグルは、Accelerated Mobile Pages(AMP)に対応したページを優先的に検索で上位に表示すると発表しています。

よって、できるだけAMPに対応していった方がよいと思います。

このプラグインをインストールすると、自動でAMP対応ページを作成してくれるのですが、既存のソースに問題があると、正しくAccelerated Mobile Pages(AMP)に変換できません。

例えば下記のような場合にエラーとなります。

上がエラーになるコードで、下が正しいコードです。

エラーの原因は、リンク画像には、widthと、heightのサイズ指定がないとエラーになり、自動で変換されないためです。

AMPエラー

<a href=”https://m.hapitas.jp/register?i=11044458&route=blog_banner_170x170_02″ target=”_blank”><img src=”http://img.hapitas.jp/img/images/friend/bnr/170x170_02.png” border=”0″ alt=”日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス”></a>

AMP対応

<a href=”https://m.hapitas.jp/register?i=11044458&route=blog_banner_170x170_02″ target=”_blank”><img src=”http://img.hapitas.jp/img/images/friend/bnr/170x170_02.png” border=”0″ width=”170″ height=”170″ alt=”日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス”></a>

他にも、表の中に画像を入れたりするとエラーになったりします。

アフィリエイトや表関係では、エラーになる記述が多いので、過去記事もチェックして、修正していきましょう。

確認は、Search Consoleからテストできます。

Track your site's search performance with Google Search Console and browse around for Google Webmasters support, learning and community resources.

AMPプラグインを入れたら、googleがAMPページをインデックスしはじめるので、Search Consoleの「検索トラフィック」→「モバイルユーザビリティ」から、エラーがないかチェックしましょう。

AMPテスト

構文だけではなく、細かすぎる構成やボタンなどが小さいなどもエラーの対象です。

修正したら、Search Consoleの同じページから、すぐにテストが可能です。

AMP確認テスト

なお、修正して、問題が解消しても、Search Consoleの一覧からエラーがなくなるのに、1週間くらいかかります。

このSearch Consoleの一覧エラーはすぐには、修正されないだけなので、テストがOKならば、気にする必要はありません。

まずは、インストールして、どのような記述が許されるか、どのような記述がエラーになるかを理解して、Accelerated Mobile Pages(AMP)に対応したページを増やしていきましょう。

RA – New Post Auto Set Status “Private”

これは、非常に地味なプラグインですが、個人的にこれは必須です。

このプラグインは、Wordpressの「更新」ボタンを押したときに、通常であれば、すぐに公開されるのですが、このプラグインをインストールすると「更新」を押しても、強制的に非公開にすることができます。

ただ、非公開にするだけのプラグインですが、実は、とても便利です。

なぜなら、ブログの記事を書くときに、何回も保存ボタンは押しますよね。

しかし、途中で公開したくはないので、まずは、非公開にしてから、保存します。

ですが、忘れてしまうことがよくあります!

このプラグインであれば、自分で公開に変更するまで、公開されることがないので、便利です。

地味なプラグインですが、途中の状態で公開される失敗がなくなるので、本当に便利ですよ。

Table of Contents Plus

目次を自動で作るプラグインです。

見出し(h1タグやh2タグやh3タグなどの見出しの意味です)をつけたものを自動的に抽出して、リンクまでついた状態で、好きなところに、目次として作成することができます。

使い方は、目次を出したいところに、[ toc ]と入れるだけでいいんです。

個人的には、目次は見ないのですが、見ている人もいると思うので、是非入れてみてはいかがでしょうか。

Duplicate Post

Duplicate Postは、過去の記事を丸ごとコピーして新しい記事として複製するプラグインです。

写真やリンクなど、すべて完全にコピーしてくれます。

似たような記事や定期的な記事を書く際に便利なのは、もちろんのことですが、
例えば、テンプレートになる記事を用意しておけば、基本の部分は、毎回作成する手間が省けます。

おすすめです。

Edit Author Slug

Edit Author Slugはセキュリティー対策におすすめのプラグインです。

WordPressでは、記事の下に投稿者がでます。

初期の状態では、これが、WordPressのログインに使用するユーザー名と同じのため、
ログインにするユーザー名が、誰にでも分かる状態です。

このEdit Author Slugを入れることで、ユーザー名を自由に変えることができるので、ログインのユーザー名も分からなくなります。

是非、入れておきたいプラグインです。

Redirection

Redirectionは、サイト内のある特定のページから、別のページに、自動転送させるプラグインです。

他の人がリンクしたけど、すでに削除した記事などがあった場合に、リダイレクトを設定しておくことで、類似の記事やサイトのメインページなどに、強制的に誘導できます。

リダイレクトには、いろいろ種類がありますが、訪問者がリダイレクトされたと気付かない「301 リダイレクト」という種類なので、とってもおすすめです。

ページがありません(404エラー)がたくさんでているようなら、是非導入して対策をしましょう。

Quick Adsense

Google AdSense(グーグル・アドセンス)や各種アフィリエイトの表示場所を細かく設定可能です。

WordPressのウィジェットからも設定できますが、このプラグインでは、独自のタグなどを使用することで、さらに細かい場所の指定も可能です。

Scroll Back to Top

上に戻るボタンをカスタマイズするプラグインです。

ワードプレスのスキン自体に、上に戻るボタンのスキンがある場合もありますが、このプラグインはさらにカスタマイズ可能です。

上に戻るボタンは、ほとんどのサイトに設置されているので、ユーザビリティを考えて、設置した方がいいと思います。

【逆におすすめできない】All in One SEO Pack

最後に、おすすめできないものをご紹介します。

最強の何でも出来る「All in One SEO Pack」って?

何でもできる「All in One SEO Pack」というプラグインがあります。

例えば、SEOのためのメタタグの設定から、アクセス解析や、各種SNSと連動して、Facebookやtwitterに自動投稿まで出来るというプラグインです。

しかし、便利ですが、滅茶苦茶重くなります。

更新ボタンを押すのに、普通は0.5秒くらいですが、このプラグインを入れると、30秒くらいかかりました。

環境によっては、それほど重くならないかもしれませんが、ここまで包括的で、機能がありすぎだと、重くて、更新するのが、面倒になるので、個人的にはおすすめできません。

まとめ

WordPressは、便利なプラグインがたくさんあるので、どれを使っていいか迷うほどです。

不満があるとすれば、追加した後に、設定画面が、プラグインの中にできたり、独自のメニューが出来たり、外観の中に出来たり、それぞれバラバラな点ですね。

しかし、あまり、設定画面を操作することは、ないので、それほど問題にはならないと思いますが。

デメリットは、特にないので、まずは、このプラグインを導入してみることをおすすめします。

もちろんすべて無料です。

以上、ワードプレスのおすすめプラグインのご紹介でした。