【ipo】またまた野村証券で当選を頂いた!!

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【ipo】またまた野村証券で当選を頂いた!!

またまた微妙銘柄!!

またまた野村証券で、ipo当選を頂きました。

オークネット(3964)という銘柄でございます。

ありがとうございました。

グリーンズに続いての当選となります。

【ipo】野村証券で当選キーーーーターーーー!!!!
【ipo】野村証券で当選キーーーーターーーー!!!! 野村で当選とか、コレやばいんけ? ↓↓↓ ※...

野村証券は当たりやすくなったのでしょうか。

以前は微妙銘柄でも当選しない印象で、2016年は、JR九州以外は当選しなかったと思います。

一応選んでブックしているので、三菱UFJMS証券が主幹事のマクロミル(3978)は、さすがにブックビルディングしませんでした。

ここは、さすがに・・・無理です。

しかし、この春の最大の吸収額を誇るスシローグローバルホールディングス(3563)は申し込みしましたので、また当選してしまうかも。

これは、単価が高いから、避ける人も多そうですね・・・

スシローは、最大5万いかれるポテンシャルを秘めています。

悪い意味でw

こちらが当選した画像になります。

ご査収ください。

オークネットipo当選

オークネット(3964)の会社概要

中古車TVオークション・バイクTVオークション・花きインターネットオークション・中古PCオークション・中古ブランドオークションなどを運営する会社です。

中古車、バイク、フラワー、デジタル機器、ブランド品、医療機器等の関連事業者様向けオークション流通支援サービスならオークネット。

オークネット(3964)は、かつての上場銘柄が、上場廃止後、再度上場するipoになります。

2000年5月 – 東京証券取引所第一部に上場し、2008年10月 – マネジメント・バイアウト(MBO)により、上場廃止しました。

マネジメント・バイアウト(MBO)した理由は、目論見書にはこう書いてあります。

マネジメント・バイアウト(MBO)に至った経緯とその目的

旧オークネットが中長期的かつ持続的な企業価値の向上を実現するには、①オークション事業の通信伝達手段を通信衛星からインターネットへ移行するとともに、他社と比較して競争力を有する月額固定料金を設定し、多数の中古車販売店を会員店として獲得し顧客基盤を拡充させること、②消費者向けの広告を積極的に行い会員店が保有する中古車の市場流通を促進させる情報流通支援サービス事業を強化し会員店あたりの収益を拡大すること、といった事業構造の転換が必要であると考えました。

事業構造の転換を推進するには、月額固定料金を変更することにより大幅な減収が見込まれ、更に、積極的な広告活動を行うことにおいても大きな支出が必要となり、一時的な利益の減少や株価への悪影響が予測されましたが、その影響を読み切れない状況でありました。そして、この短期的な業績の変動は、資本市場から十分な評価を得られず、旧オークネットの株主の皆様のご期待に沿えられない可能性もありました。また、増加傾向にある上場維持コストが今後、旧オークネットの事業利益を圧迫し、事業活動展開の障壁になる可能性もありました。

経営の立て直しみたいですね。

売上

売上、利益ともに、安定していますね。

オークネットipo

既存株主

フレックスコーポレーションというだがし屋の会社とクレカ会社のオリコですね。

オリコは、車のローンに強いので、その関係で出資しているみたいです。

ベンチャーキャピタルなしで、期待できそうです。

オークネットipo

まとめ

(小銭獲得の)勝利確実!!