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斉藤由貴(50) 医師とダブル不倫【文春砲】

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斉藤由貴(50) 医師とダブル不倫【文春砲】

尾崎豊、川崎麻世など不倫を重ねてきた魔性の女・斉藤由貴(50)

現在、斉藤由貴は一般人と結婚し三人の子供どもがいます。

週刊文春では、『カンナさーん!』『西郷(せご)どん』と出演作が目白押しの斉藤由貴が、二十四年ぶりのに医師とダブル不倫をしていると報じています。

過去の不倫

斉藤由貴が結婚する前年の九三年には、ミュージカル共演で親しくなった川崎麻世(54)との深夜のポルシェデートが写真付きで「FRIDAY」に報じられたこともある。記事では、当時の斉藤のマンションで密会する様子が報じられ、斉藤のポルシェでキスするシーンまで書かれました。

川崎麻世には、すでに妻のカイヤと娘がいましたが、斉藤は報道後の会見で、「麻世さんが家庭を持っていて、宗教と理性の葛藤がありましたが、最終的にはこうなりました」と不倫関係を認め、「前の人とのことがあったにもかかわらず学ばない人間なんだなと自分のことが悲しいです」と尾崎とのことをほのめかし、さらに自分にはモルモン教徒の資格がないとも話しました。

そして、「信者であることを公表して表に立っている人間として、あまりにも自覚がない無責任な行動で、除名処分を受けても仕方がない覚悟でいます」と述べています。

そして20年後、また不倫です。

しかも今度はダブル不倫です。

医師とのマンションに毎日のように

7/24に横浜の港に近い高級住宅街の一軒家から、斉藤由貴の運転する黒のポルシェ・カイエンが、横浜・中華街の1Kと1DKの部屋のみ二十戸ほどの小さなマンションに入っていきました。

二時間経過して、白髪交じりのおしゃれな中年男性A氏が出てきました。

A氏は、TシャツのVネックにメガネを引っ掛け、コットンパンツのラフな格好で、何も持たず元町方面へと歩いて行くと、それから十五分後、今度は斉藤が深く俯きながらマンションから出て来きました。

来た道を戻りつつ、時折帽子のつばで顔を隠しながら後ろを振り返り、周囲を警戒しているようだと書かれています。

斉藤由貴(50) 医師とダブル不倫

さらに週刊文春では、手をつなぎ、お好み焼きを食べに行く姿も確認しています。

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米国に留学したエリート医師A氏

「A氏は、横浜市内で内科を中心としたクリニックを開業している五十代の医師ですよ。クリニックは斉藤さんの自宅から、車で十分もかからないところにある。数年前に斉藤さんがクリニックを訪れたことをきっかけに知り合い、段々と親密になっていったようです。夫人も子供もいますよ」(斉藤家を知る人物)

A氏も斉藤と同じく横浜出身で、父親は市内の中華学校の校長を務めた教育者。A氏のフェイスブックには、クリニック開業に至るまで、アメリカの大学で再生医療を学び、大学病院で勤務した華麗な経歴が載せられているそうです。
A氏のクリニック近くの商店主が語るところによると、「先生(A氏)は英語が話せるらしくて、外国人の患者も来ているみたい。土曜日もやっているから繁盛しているようですね」と評判の医師ようです。

モルモン教の信者

その後、斉藤由貴は「末日聖徒イエス・キリスト教会」に礼拝に訪れました。

斉藤由貴は「末日聖徒イエス・キリスト教会」、通称モルモン教の信者であることを公言しており、前日の二十三日日曜日には、同じ車で二人の娘を伴って、この教会の礼拝に訪れているそうです。

なお一九九四年に結婚した二歳上の夫、高校生の長女、中学生の長男、次女と家族揃って敬虔な信者です。

「一家は日曜礼拝には毎週参列していて、斉藤さんも仕事が入らない限り来ています。会社員のご主人は、本部のある米国ユタ州の教団系列のブリガム・ヤング大学に留学していたこともある熱心な教会員で、このワード(支部教会)でも指導的な立場です。日曜礼拝では、賛美歌を歌うほかに、教会員が週替わりで最近の出来事を話すのですが、ご主人はその司会を務めることもある。穏やかな人柄で周囲からの信頼も篤い方です」(教団関係者)

斉藤由貴が信仰するモルモン教は厳格な倫理観で知られており、不倫行為はもってのほかです。

モルモン教はタバコやアルコール、カフェイン類などは禁止で、婚前の性行為や、夫婦間以外の性行為、ポルノ、自慰行為などが禁じられており、キリスト教よりも厳格なことで知られています。

自宅から出た斉藤由貴と医師のA氏を直撃

文春は自宅から出た斉藤由貴と医師のA氏を直撃します。

二人は、金曜日の昼下がりの密会から二日後の三十日日曜日にも、マンションで会っています。

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月、水、金、日とわずか一週間で四回の密会はただごとではありません。

当事者たちはどう答えるのでしょうか?

マンションから駅に向かったA氏を直撃しました。

――マンションで斉藤さんにお会いになっていますね。

「僕は医者なので、個人の健康に関してあまり口外しちゃいけないんです」

――もともと斉藤さんは患者さんだったのですか。

「それもなかなか言えない。いま忙しいのかな? それで往診で健康の管理をしているんです」

医師の守秘義務だとして、詳しい説明を避けるA氏だが、「二人きりですよね」と問いかけると動揺する様子も見せた。

――男女の関係なら、守秘義務は関係ないですよね?

「男女の仲とか、そりゃ話としてはそうなりたいけど、そうできないじゃないですか」

――Aさんが先にマンションに入ることがある。鍵を持っているんですか?

「違うよ、外で待っている」

――中まで入っています。

「そりゃ、ないでしょ。ピンポンしないといけないから、エントランスで待っている」

マンション以外で会ったり、食事をしたことはないかと何度も訊ねたが、A氏は「ない」と否定した。

斉藤由貴を直撃しました。

続いてその一時間後、自宅から事務所の迎えの車に乗り込む斉藤由貴を直撃しました。

――斉藤さん、Aさんと不倫していますよね?

「……」

記者の問いかけに何も答えず、無表情のまま車に乗り込み、去って行ったそうです。

翌日、所属事務所の担当者は、斉藤とA氏との関係をこう説明したそうです。

「主治医と患者の関係です。〇九年にクリニックに子供を連れて行ったのが初めてだと思います。

先生は(斉藤の)旦那さんを含め家族五人の主治医でもありますので、(A氏に)妻子がいることも、もちろんわかっております。斉藤の長女と先生の次男が小学校で一緒だったので、そういう部分で家族ぐるみの付き合いはあるそうです。不倫関係というのは事実ではありません。

マンションは、今年の三月、四月くらいから斉藤が個人の事務所扱いで借りています。そこで原稿を書いたり、いろいろしているようです」

斉藤の事務所は、マンションでの密会はあくまで「往診」であるとしています。

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釈明会見で一線は越えていない

50代医師とのダブル不倫疑惑が「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた女優の斉藤由貴さんが3日、東京都内で会見を開きました。

斉藤由貴(50) 医師とダブル不倫【文春砲】

記者の「一線は越えましたか」との質問に「そういうことではないです」と答えて疑惑を否定しました。

相手とされる医師について斉藤さんは「家族がみんなお世話になっているおじさん」とコメント。ダイエットをサポートしてもらったり子供のことを相談するなどアドバイザー的な存在であると強調した。また、“手つなぎデート”については「一瞬の甘えたくなってしまうというか、そういう気分」と話し、あくまでも一時的なものだったと話しました。

また夫への対応について、「実は当然責められてしかるべきなので。怖くて聞けてない」と述べています。

 50代医師とのダブル不倫疑惑が「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた女優の斉藤由貴さんが3日、東京都内で会見を開き、記者の「一線は越えましたか」との質問に「そう...