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ローラ最近裏切られたことがあって→事務所との奴隷契約、社長のワンマンが原因と判明

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ローラ最近裏切られたことがあって→事務所との奴隷契約、社長のワンマンが原因と判明

ローラ奴隷契約

CMは十本以上あるにもかかわらず、テレビは不定期出演をのぞきレギュラーがゼロの干され状態となっているローラですが、その原因が判明しました。

ローラ最近裏切られたことがあって

先日、ローラが突然こんなツイートをしました。

ローラのツイートは拡散され、憶測が飛び交いました。

今回、週刊文春の取材で、この裏切りが所属事務所の社長「羽布津康史(39)」であると判明しました。

所属事務所「LIBERA」

羽布津康史は元ボディービルダーで、この「LIBERA」はボディビルダーなどをテレビ番組に派遣する小さな芸能プロダクションでした。

民間調査会社の資料によると、昨年、同社の売上高は推定八億円。そのうち約九割がローラ関連の収入です。

2017年、所属事務所「LIBERA」は、高校三年生だったローラを渋谷でスカウトしました。

ファッション誌「Popteen」でデビューを果たしたローラは、翌年、「ViVi」の専属モデルに抜擢され、2010年にゲスト出演した『しゃべくり007』(日本テレビ系)がきっかけです。

誰に対してもタメ口で話し、舌を出したり頬を膨らませるコミカルな仕草が受け、他局のバラエティ番組からオファーが殺到。

頬に手を当てる“オッケー”ポーズも流行しました。一二年には『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のレギュラーに抜擢され、この時期、テレビ番組の出演本数が二百本に達しました」

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七年前の奴隷契約

羽布津氏はローラを溺愛する一方で、彼女の私生活を徹底的に管理し始めました。

「ある仕事で知り合った男性クリエイターがローラを食事に誘ったことを知り、社長が激怒。『二度と会うな』と、そのクリエイターに猛抗議したのです。さらにローラの携帯電話から家族以外のデータを削除させた。彼女が『何も悪いことはしてないから信じて』と何度言っても、社長は聞く耳を持たなかったといいます」
この一件で火がついた羽布津氏の態度はエスカレートする一方で、ついに彼は“契約書”を手にして、ローラの自宅へと乗り込んだのだ。
「ボディビルの経験もある羽布津氏が、部屋の壁を殴り、穴を開けたんです。その上で、彼は『契約書にサインしなければ給料を下げるし、衣装代も出さない』とローラに迫った。恐怖で震え上がった彼女は、契約書に何が書いてあるのかも理解できないまま、泣きながらサインしてしまったのです」
ローラと事務所が交わしたのは「専属芸術家契約書」なるものだった。事務所関係者によれば、A4サイズで計五枚におよぶ書面には次のような一文が記されている。
〈本契約の有効期間は二〇一〇年七月一日から二〇二〇年六月末日までの満十年間とする〉
芸能界でも異例の十年という長期契約だったのだ。

これはローラにとっては奴隷契約で、契約満了を迎えても、自動的に十年間の契約が更新されることに事務所サイドの了承がなければ解除できなくなっています。

さらに契約終了できたとしてもその後の二年間は芸能活動ができず、その間の独立や移籍は事実上不可能となっています。

労働問題にくわしい都民総合法律事務所の中村剛弁護士によると。

「十年間の契約期間は例が無いわけではありませんが、普通のタレントでも一年から三年が一般的です。随分、長いなという印象を受けます。契約の自動更新についても、事務所の承諾がなければ辞められないというのはかなり厳しい条件でタレント側に不利な内容といえます。また契約終了後、二年間、活動できないという“ルール”は、憲法二十二条(職業選択の自由)に照らして拘束力を有さないという裁判例もあります」

ワンマン社長がエスカレート

さらにこの数年間で、長年ローラを支えてきた敏腕マネジャーや、デビュー当初から“東京の父”のように慕っていた幹部も辞めたり、今年の春には英語教師を兼ねていた外国人マネジャーもローラのプライベートの海外旅行に同行したことを社長に報告しなかったという理不尽なことで、解雇されています。

文春によると二十歳になったばかりのローラには、法律や労働契約に関する知識は皆無で、彼女の手元に契約書は残っていなかった。そこで今年の春先、彼女は事務所に契約内容を確認したいと申し出たんです。すると、社長は彼女が事務所を辞めたがっていると疑い、『辞めるつもりなら、暴露本を出してやる』、『日本だけでなくアメリカでも活動できなくするぞ』と恫喝したそうです。

ローラは周囲に

「こんな状態があと何年続くんだろう。もう限界……」

と漏らしているそうです。

今年6月、〈ローラ最近裏切られたことがあって心から悲しくて沈んでいる〉などと、不 - Yahoo!ニュース(文春オンライン)

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文春がローラと羽布津康史社長に取材

ローラ

――有効期間十年間の契約書がトラブルの原因になっていませんか。
「……」
――社長から脅され、ローラさんが泣きながらサインしたと聞いていますが。
「んー……」
事務所とのトラブルについて、何を聞いても彼女は沈黙を保った。ローラが、重い口を開いたのは今後について聞いた時だ。
――ローラさんは芸能活動を続けるのですか。
「心配してくれてありがとう。うん、私、頑張る。これからもみんなをハッピーにするから待っててね」
そう言い残すと、彼女は足早に立ち去った。

羽布津氏は取材拒否、「LIBERA」の代理人回答

「(ツイッターの内容が羽布津氏とローラのトラブルという)認識はありません。所属タレントの契約内容は開示できません。(契約書をめぐる暴力や暴言、マネジメントのトラブルなどについて)そのような事実はありません。今後も所属タレントの意向を踏まえたマネジメントを続ける予定です」

「LIBERA」所属タレント

ローラ
ダレノガレ明美
枡田絵理奈
藤井サチ(業務提携)
モモナ
インヤ
藤岡沙也香
カオリ
濱崎ナディア
杉本良太郎
世古口凌

杉本良太郎が所属ということで、杉本良太郎と関係が深いバーニング系であることは間違いありません。

違法な契約は無効だからな
ローラ可哀そう
日本語で書いた書面なんてローラ読めないだろ
ホンマアクドイな
またバーニングや
ローラのバックってケイダッシュの谷口だったはず
谷口が引き抜くために文春を焚きつけた
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何か最近ダレノガレで全く同じ内容のニューススレ見たな
そっちは7年契約だった気がするが
父親の保釈金、裁判費用立て替えてもらったんだから文句言うなよ
保釈金だけで2400万
親父の件もあるから文句は言える立場じゃないやろ
干されてもおかしくなかったんだし
事務所側がクソなのには変わりないが
月の半分はLAとか言ってたし
これを機に移住した方がいいんじゃないかな
まあまともな事務所なら
こんな契約はそもそも結ぼうとしないはずだから
芸能事務所との契約書はな、結構ひでーぞ
雇用関係と認められるような、つまり事務所の命令で動かなければならない状態なら、労働者に準ずると認められる判例がある。
その場合、雇用契約は双方自由に解約出来るし、期間の定めのある契約は3年が限度だ。
契約書に書いてあるからじゃなくてちゃんと裁判したほうがいいぞ
能年の場合だと事務所出たあとも実名使っちゃいけないとかいったいどういう契約縛りでそんなことになってるのか
前事務所が能年の名前を商標登録しちゃったみたいな事態でも起きてたのか
レプロが「能年はまだうちに所属してる」と言い張ってるからだったはず
週休3日でアメリカに行く金も出してもらってるからなw
どんな奴隷だよ
不当な拘束があれば奴隷だぞ。

給料が高いとかそんなのは関係ない。

なお芸能関係者によると、年内にも独立して、個人事務所を設立するか、他の事務所へ移籍する方向でも進められているようです。