三井住友VISAカード<クラシックカード>の発行と利用で最大18,000円相当がもらえる!

9本の指を失った登山家・栗城史多(35)がエベレスト挑戦中に死亡、AbemaTVで生中継の直前

9本の指を失った登山家・栗城史多(35)がエベレスト挑戦中に死亡、AbemaTVで生中継の直前

登山家・栗城史多(35)がエベレスト挑戦中に死亡、AbemaTVで生中継の直前

9本の指を失った登山家・栗城史多(35)がエベレスト挑戦中に死亡、AbemaTVで生中継の直前

9本の指を失った登山家・栗城史多(35)がエベレスト登頂の挑戦中に亡くなったとネパールの新聞であるヒマラヤンタイムスで報じられました。

栗城史多さんはエベレストのCampIIで今朝、亡くなっていることが確認されました。

栗城史多さんの死体を空輸を行なおうとしている模様です。

今回の挑戦では、栗城史多さんは単独かつ酸素なしでエベレスト登頂を目指しており、地元の警察に死亡は確認されたものの詳しい死因についてはまだ確認されていません。

Japanese climber Nobukazu Kuriki has been found dead at Camp II on Mt Everest this morning, multiple sources at the Mt Everest base camp confirmed. Sherpa climbers found the 36-year-old Japanese alpinist dead in his camp, a base camp officer told THT over phone. Efforts are underway to airlift Kuriki’s body from the high camp, he added.

Kuriki reportedly wanted to make a solo attempt on Mt Everest without using Sherpa support and bottled oxygen this season.

Confirming the incident, Gyanendra Shrestha, a liaison officer at the Mt Everest base camp, said the definitive cause of his death has not been ascertained yet.

栗城 史多(くりき のぶかず)

1982年6月9日生まれの35歳

登山家

株式会社たお代表取締役

札幌国際大学人文社会学部社会学科卒業

2012年10月に西稜ルートから4度目の挑戦も強風により敗退し、凍傷により両手の指9本を切断

 

アベマTVの生中継の直前での死亡

今回、栗城史多さんのエベレストの登頂はAbemaTVでその様子を生中継する予定でした。

生中継!9本の指を失った登山家・栗城史多 エベレスト8度目の挑戦 番組概要

登山家・栗城史多がエベレスト8度目の挑戦へ!これまで、2009年9月、2010年10月、2011年10月、2012年10月、2015年10月など7度にわたってエベレストに挑戦するも登頂には至っておらず、2012年の下山途中で両手、両足、鼻が重度の凍傷となり、両手9本の指を失っている。

8度目となる今回は、果たして登頂成功なるか!?

栗城氏コメント「僕を初めてご覧になる方もいると思いますが、僕の本当の夢は「冒険の共有」です。「冒険」「チャレンジ」を、インターネットを通してリアルタイムでみんなで共有するということをやってきました。

今年はエベレストの頂上を目指していきますが、AbemaTVでその様子を生中継するのでぜひみなさん見ていただければと思っています。冒険の共有の本当の目的は、否定という壁を少しでもなくすことができたらと思っています。何かにチャレンジする時には必ず否定的な言葉とか、失敗が怖いとかいろいろあると思うけども、失敗も含めてすべてリアルタイムで共有して登ってきたいと思います。がんばって登ってきます。

必ず生きて帰ってきたいと思っています!みなさん応援よろしくお願いします!またお会いしましょう!」

大好きな大好きなエベレストに一度も登れず体調不良で死んだのか
無謀なことしてたからなあ
この人にとっては山で死ぬのは本望だな
ご冥福をお祈りします
16時からエベレスト登頂生中継やるらしいけど
生中継して死んだってまじ?
生中継前に死亡
単独とシェルパ4人ってのは矛盾せんのか?
海外には単独登頂に拘るためにBCで一緒になった連中からの紅茶も断った登山家もおると聞いたが。
エベレストって死体は持って変えれないって聞いたけどこいつもそうなるんか?
エベレスト デスゾーン8000m 遺体回収困難 人が生きていけない領域

栗城さん 7400m 届かずっ

集まった支援総額
20,209,000円

登山家・栗城史多(35)がエベレスト挑戦中に死亡

C3(7300m地点)にいるよ→C2(6500m地点)で死んでた
単独だよ→シェルパ4人いた
最期まで嘘だらけだね
7400で体調不良

c2に戻る

シェルパがc2で発見
こんな感じかな?
高度順応中の高山病だね

うーん、残念としか言いようがない

シェルパってなに?
高地専門のガイド
なにこれ死因は何よ
衰弱、って事になるんでないかと

上に行けば行くだけ、酸素が足りなくなるので
酸化=熱を作る事が難しくなるんすな
ちょっと風邪ひいただけでも、余裕で命取りになる

それまでは自分でブログ書いてる
最後の更新は(栗城中継班より)って書いてあるから
もう意識なかったんだろうな
なんで苦しい思いして山なんか登るの?
気の毒ではあるが

山を愛し、現役登山家として逝ったのならそれも彼の人生だろうな

なぜそこまでして山に登るのか誰か教えてくれ
山がそこにあるからだ
登山の怖さをこれ以上味わった人いないだろうな
指9本失っても最後まで逃げ出さなかった
誰もまねできない
これは遺体放置のパターンかな
高度7000じゃヘリも飛べまい
ビジネス登山家とは言われ、下山家と揶揄されてたけど
結局死なせたのはこの人を持ち上げたスポンサーなりメディアなりかと
本人もそれに乗ってたところはあるだろうけど
ご冥福を
やっぱりエベレストって怖いな
・単独無酸素でのエベレスト南西壁(最難関ルート)への挑戦を宣言
・実際はシェルパ四人同行
・シェルパが先行して第三キャンプ(7300m)へ向かい、その間栗城は第二キャンプ(6300m)に滞在
・翌日シェルパが第二キャンプに戻ってくると栗城が死んでいた

単独無酸素

この称号に縛られ続け、首を絞めたのね

プロはさすがに分かってたんだな

もうひとつ、嘘がいけない理由があります。どちらかというと、こちらのほうが問題は大きい。

それは、栗城さん自身が追い込まれていくことです。応援する人たちは「次回がんばれ」と言いますが、 このまま栗城さんが北壁や西稜にトライを続けて、ルート核心部の8000m以上に本当に突っ込んでしまったら、 99.999%死にます。それでも応援できますか。

栗城さんは今のところ、そこには足を踏み入れない、ぎりぎりのラインで撤退するようにしていますが、今後はわからない。

最近の栗城さんの行動や発言を見ると、ややバランスを欠いてきているように感じます。

功を焦って無理をしてしまう可能性もあると思う。

 

そのときに応援していた人はきわめて後味の悪い思いをする。しかし応援に罪はない。

本来後押しをしてはいけないところを誤認させて後押しをさせているのは栗城さんなのだから。

嘘はそういう、人の間違った行動を招いてしまう罪もある。そして不幸と実害はこちらのほうが大きい。

 

問題はメディアがこの件に関して
単独無酸素ではなかったこと、
これまでの挑戦がいかに無謀であったか、
経験ある登山家がなんども苦言を呈していたこと、
など多くの問題点に切り込んでいけるかどうか。
できなきゃ第2第3の犠牲者が出るぞ
実力も無いのに無理すると命を縮める事になる。自分の実力に見合うレベルでやっていれば良かった。己の実力を見極めるのもプロになる為には必要。プロは自分の実力以上の事はしない。
ここまで嫌われる事ないと思うけどなぁ
合掌
誰かが真剣に説教してやればこの最悪の事態は防げたのかもしれない
この人なりに満足な人生だったんじゃないの
もはや悔いはないだろう