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芥川賞の候補・北条裕子「美しい顔」のパクリがヤバイ!震災小説で現地にも行ったこともなく盗作しまくりの問題作が大炎上!

芥川賞の候補・北条裕子「美しい顔」のパクリがヤバイ!震災小説で現地にも行ったこともなく盗作しまくりの問題作が大炎上!

北条裕子さん(32)の書いた芥川賞の候補作「美しい顔」の内容にパクリが多く、参考文献にもなっていない問題が大炎上しています。

18日に選考会がある芥川賞の候補作、北条裕子さん(32)の「美しい顔」(「群像」6月号掲載)に主要な参考文献が明記されなかった問題で、出版元の講談社は3日、同社のホームページで近日中に全文を無料公開すると発表した。

「甚大なダメージを受けた著者の尊厳を守るため」であり、作品の評価を「広く読者と社会に問うため」という。 講談社は先月29日、東日本大震災の現場をルポルタージュした石井光太さんの「遺体」に類似した箇所が同作にあると明らかにし、次号の「群像」でおわびを掲載すると発表。それを受け、「遺体」の発売元である新潮社が「参考文献として記載して解決する問題ではない」とコメントしていた。 講談社は「小説という表現形態そのものを否定するかのよう」と反論。

「著作権法にかかわる盗用や剽窃(ひょうせつ)などには一切あたりません」としている。 「遺体」と同じく参考文献とされた「3・11 慟哭の記録」(新曜社)の編者、金菱(かねびし)清さんも2日、「単なる参考文献の明示や表現の類似の問題に矮小化(わいしょうか)されない対応を、作家と出版社に望みたい」とのコメントを出した。

芥川賞なんて又吉イエスでも取れる程度の賞だぞ。もはや何の権威もないわ
水嶋ヒロの時からそうだっただろ
文藝界の賞は出版社が本売りたいだけ
美しい顏の著書、北条裕子(32)のご尊顔

漂う小保方感
比較検証1

■美しい顔 (パクリ先)
それぞれのリストには番号がつけらえていて、その横に名前、身長、体重、所持品、手術跡と言ったことが書いてある。今現在でわかっている限りの情報だという。

■遺体 (パクられ元)
髪にはそれぞれの遺体につけられた番号が記されており、その横に名前、性別、身長、体重、所持品、手術跡などわかっている限りの情報が書かれているのだ。

 

比較検証2

□美しい顔 (パクリ先)
「あとで実際に目で見て確認していただきますから」
壁の遺体リストに記載されている特徴にはかなりの違いがあった。すでに身元が特定され住所や勤め先の会社名まで記してある番号もあれば、
〈性別不明〉〈所持品、衣服なし〉としか情報が載っていないものもある。〈年齢三十歳~六十歳〉とものすごい幅のあるものもある。

□遺体 (パクられ元)
「今日までに見つかっている遺体はこれがすべてです。ご家族と思われる特徴のある方がいれば何体でもいいので番号を控えて教えてください。実際に目で見て確認していただきます」
家族たちが食い入るように見つめる。死亡者リストに記載されている特徴にはかなりの違いがあった。すでに名前や住所まで明らかになっているものもあれば、
波の勢いにもまれて傷んでしまっているために「年齢二十歳~四十歳」「性別不明」「衣服なし」としか情報が載っていないものもある。

 

比較検証3

■美しい顔 (パクリ先)
隙間なく敷かれたブルーシートには百体くらいはあるだろう遺体が整列していて私たちはその隙間を歩いた。すべてが大きなミノ虫みたいになってごろごろしているのだけれどもすべてがピタっと静止して一列にきれいに並んでる。

■遺体 (パクられ元)
床に敷かれたブルーシートには、二十体以上の遺体が蓑虫のように毛布にくるまれ一列に並んでいた。

 

比較検証4

□美しい顔 (パクリ先)
大きなビニール袋をかかえてすれ違う警察官からうっすらと潮と下水のまじった悪臭が流れてくる。

□遺体 (パクられ元)
遺体から零れ落ちた砂が足元に散乱して、うっすらと潮と下水のまじった悪臭が漂う。

 

比較検証5

■美しい顔 (パクリ先)
その中心にいる白衣の医師は県警からの特別な検視官だろうと思っていたのによく見れば幼少時代から世話になっている顔なじみの町医者であった。

■遺体 (パクられ元)
よく見ると、その医師は県家から送還された専門医ではなく、近所で古くから開業している医院の院長だった。

 

比較検証6

□美しい顔 (パクリ先)
あちらこちらで毛布の端や納体袋のチャックから、ねじれたいくつかの手足が突き出していた。

□遺体 (パクられ元)
毛布の端や、納体袋のチャックからねじれたいくつかの手足が突き出している。

どう見てもパクリやん
思ったよりパクリ箇所多くて草
論文みたいにまんま引用してるのかと思ったけど思ったよりいじってんな
よう気づいたな
なお本人は震災描いた文学なのに取材どころか被災地すら行ったことがないと弁明してしまう

 講談社によると、執筆の際に、ノンフィクション作家、石井光太さんの「遺体」(新潮社)や、被災者らの手記をまとめた「3・11 慟哭(どうこく)の記録」(金菱清編、新曜社)などを参考にした部分があり、遺体安置所の描写などで類似した表現があったという。

東京都在住の北条さんは震災の被災地に行ったことはない、と説明していた。

作家として終了だろ
改変コピペって言うんじゃないのこれ
これが賞を取る文学作品なので?
小説見るやつとかガチ勢多いんだからそらバレるやろ
バレないくらい改変してるならまだしも
というか事実を題材にした小説をよく取材ゼロで書こうと思ったな
しかも何がヤバいってルポライターや記者の類いを蛇蝎のように嫌ってると捉えかねない一節がこの小説の中にある

なぜ私はお前なんかに見せてやらなければならない。なぜお前なんかにサービスしてやらなきゃならない。
なぜ私がお前なんかを気持ちよくさせてやらなければならない。プロカメラマンになったような気持ちよさを、なぜお前なんかにくれてやらなければならない。
かわいそうに撮るなら金を払え。かわいそうが欲しいなら金を払え。被災地は撮ってもタダか。この男も、マスコミも、きっとそうだ。みんな金を払え。

んで、これどんな話なの?

震災で頭おかしくなる話?

母親が津波で行方不明になったJCが、母親を探す健気な少女を演じてマスコミにいっぱいとりあげられながらも心の中ではマスコミを罵倒しまくっているという話らしい
芥川賞というのがもはや話題になりさえすれば何でも良いという
スタンスになってしまったな

風景描写ならパクっても仕方ないみたいにいう人いるけど
それならパクってる箇所に引用つけるべきじゃないの
純文学にパクりが許されるわけないだろ
どんな名文でもアウト
想像できないなら自分の経験したことを話にしろよ
マジパクリやん
オマージュとかいうレベル超えとるで
1か所だけなら微妙でもこれだけ数あるとアウトやな

パクってるけど特別な表現でもないし
状況説明パクってるだけだし
ただの手抜きだな
学生のレポート丸写しとこれは違う問題
人の文章を盗んで売って金に変えてるんだから
出身青学だしな
大学自体からレポートコピペしてそう
美しい顔とか言う隠す気のないタイトル
芥川賞(笑)
まだ電撃大賞の方がマシなレベル
作家以上に選考委員がヤバイよね
流行語大賞みたいに胡散臭さしかない
寂聴と対談までテンプレやぞ
凄いやんこのレベルは許されるなら講談社の作品パクり放題やん
パクったけど作品の根幹ではないからOKとかとんでもねえ理論きたなw
なるほど、パクリ指摘があった以上本として売れないが、公開してれば賞を取るワンチャンにかけているのね
顔面も捏造だと言われてますが
講談社と新潮社の紛争にネット民を絡ませて収拾をつかなくさせる作戦か
うやむやにしてどうにかなるかね
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