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【携帯乞食】携帯乞食した端末(iPhone6)を売却しに、携帯買取一丁目に行ってきた!←保証切れでも減額なしの神店だった!

【携帯乞食】携帯乞食した携帯端末を売却してきた。 買取一丁目編←保証切れでも減額なしの神店だった!

【携帯乞食】携帯乞食した端末(iPhone6)を売却しに、携帯買取一丁目に行ってきた!←保証切れでも減額なしの神店だった!

 

携帯乞食した端末の売却へ

ずっと放置していた端末を、ケーブル5本体制で充電して、各店の買い取り額を確認して、準備を重ねて

 

ついに、例の携帯乞食タワーを売却してきました。

 

 

 

 

しかし、全部は無理だったので、半分くらいですけど。

でも、面倒ですよね。充電したりとか、いろいろと携帯乞食も大変です。

 

 

今回、行ってきたのは、携帯買取一丁目。

携帯乞食御用達のコリアン海峡通信などと買取金額を比較しても、一丁目がほとんどの端末で一番高額です。

 

しかも!

 

iPhoneの保証期間(1年)を過ぎても、減額なし!

他のコリアンや海峡は、保証期間3ヶ月~6ヶ月残ってないと、大幅減額なので、これは凄い!

 

つまり!

 

現在の携帯買取業界のプライスリーダーは、間違いなく一丁目

 

コリアンとかにドヤ顔で行ってるのは脳弱な!

 

 

 

端末売却レポート~携帯買取一丁目に行ってきた!~

 

それでは、行ってきたばかりの端末売却レポートです。

 

今回はこじリーマン風でお送りします。

 

①まず当日電話して、買い取り額を確認と予約を入れる

ホームページでは、5台までの価格ですと書いてありますが、40台くらいもっていっても大丈夫でした。(端末によるかもしれませんが。)

保証期間の減額はありませんでした。

アクティベーションをして下さいと書いてありますが、しなくてもOKということでした。

今回売却したのは、iPhone6、iPhone6 Plus、iPhone6Sです。

 

 

②JR池袋駅の北口改札を出る

 

なにコレ!?

 

【携帯乞食】携帯乞食した携帯端末を売却してきた。 買取一丁目編←保証切れでも減額なしの神店だった!

 

前来たときは、なかった気がしたのですが、調べたところ1年以上前からあったみたいです。

 

ていうか誰でも知ってるレベルっぽい

 

ランチパックSHOPは、2カ所、秋葉原と池袋にあるみたいです。

 

 

【携帯乞食】携帯乞食した携帯端末を売却してきた。 買取一丁目編←保証切れでも減額なしの神店だった!

 

 

③階段を出て、地上へ出ると、目の前に、このホテルが見えます

横断歩道を渡って、このホテルのところまで行きましょう。

【携帯乞食】携帯乞食した携帯端末を売却してきた。 買取一丁目編←保証切れでも減額なしの神店だった!

 

 

④ホテルをまっすぐ行くと、サークルKサンクス(もうすぐファミマに移行)

ホテルの数軒先のサークルKサンクスの手前のビルです。

駅からここまで、1分程度です。

携帯一丁目

 

 

⑤このビル(山の手ビル)

 

このビルの4F!

 

携帯乞食御用達のコリアンや海峡通信などと比較しても、一丁目がほとんど一番高額です。

 

が、

 

二代目極東会という暴力団の本部です。

 

 

 

⑥携帯買取一丁目は、山の手ビル5Fです。

山の手ビル5Fの左は策島という買取店があったのですが、今は移転済み

携帯乞食御用達のコリアンや海峡通信などと比較しても、一丁目がほとんど一番高額です。

 

 

⑦右側にありました。携帯買取一丁目です。

到着しました。

携帯乞食御用達のコリアンや海峡通信などと比較しても、一丁目がほとんど一番高額です。

 

平日だったので、お客さんはいなかったですが、従業員は5~6人です。

多分、全員、中国人だと思います。

日本語 は、問題なしです。

飲み物は、ご覧の通り、水が飲み放題!!

郵送買取りもありです。

 

なお、すべて電源入れて、すごく念入りに端末の傷チェックをしてました。

常に2人がかりで、端末チェックしながら、中国語で何か言ってるので、ドキドキでした。

結局、40台くらいのうち、1台だけ、液晶に、ドットの異常がある(常時点灯?)があるということで、3,000円減額でした。

1台だけで良かったです。

でも、例えば、auのiPhone6の16Gグレーで、減額とかされたら、24,000円が21,000円ですからね。

本当に、買い取り額が安くなってしまいましたよね。

 

ホームページにある申込書は、持ち込み用のところにあるのも、郵送用なので、家で書いても、店頭で再度書かされます。

 

今や確実に買取金額の安定感はAndroid>iPhoneですね。

iPhoneは即売に限ります。

 

 

携帯売却のタイミングは難しい

 

携帯乞食の純利益を上げるには

 

①MNP弾費用の削減

②高額キャッシュバック案件の確保

③激安な下取り端末の入手

④維持費削減(3G化やスマバリ、家族シェアなど)

⑤端末売却のタイミングを読む

⑥①~⑤を最短サイクルで回す

 

これを、最大化するように行動することが求められます。

 

というか、2017年現在、かなりシビアに考えないと

すぐ赤字になってしまいます。

 

 

携帯乞食についてはこちら。

 

 

乞食に世知辛い世の中ですね・・・

 

一丁目の時代

買い取り額は高いし、

保証期間による減額はないし、

駅から近いし

一丁目って弱点ある?

 

携帯買取一丁目、オススメです!